各論②

コーディング・システム開発編

―― AIと一緒に「自分のサイト」を作って世界に公開する ――

「使う側」から「作る側」へ。コードは一行も書かずにサイトを作り、GitHub・Vercelで世界に公開するところまで。 全13章。

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CONTENTS

目次

イントロダクション

  1. はじめに ― このコンテンツについて ―― コーディング・システム開発編:AIと一緒に「自分のサイト」を作って世界に公開する ――

第1部|土台編 ―― 「使う側」から「作る側」へ

  1. 01 第1章 なぜセラピストが「作る側」に回るのか 「カフェのサイトを作って」の一言で動くものができる時代になった
  2. 02 第2章 AI開発ツールという、新しい相棒を選ぶ AI開発ツールにはいくつか種類があるが、どれを選んでも考え方は共通
  3. 03 第3章 安全に作るための準備 ―― AIに渡す「鍵」を絞る AIには「作業フォルダの鍵」だけを渡す。家全体の鍵を渡さない

第2部|実践編 ―― プロフィールページを作る

  1. 04 第4章 AIへの指示の出し方とエラーの乗り越え方 良い指示の3要素は「何を/どんな機能・内容/どんな見た目」
  2. 05 第5章 実習:自己紹介(プロフィール)ページを作る 装備(フォルダ・ルール・プロンプト・エラー対処)を総動員して作る

第3部|公開編 ―― 世界に出す

  1. 06 第6章 GitHub ―― 作ったものをクラウドに預ける GitHubは「作ったコードをインターネット上に保存できるサービス」
  2. 07 第7章 デプロイとは ―― ローカル環境と公開環境 デプロイ=自分のPCの中のものを、世界からアクセスできる場所に置くこと
  3. 08 第8章 Vercelで世界に公開する VercelはGitHubと連携し、数クリックでデプロイできるサービス

第4部|発展編 ―― ホームページと、その先の地図

  1. 09 第9章 プロフィールページを「ホームページ」へ育てる ホームページは、プロフィールページの延長線上にある
  2. 10 第10章 フロントエンドとバックエンド ―― 「客席」と「厨房」 これまで作ったものは、すべて「フロントエンド(客席)」
  3. 11 第11章 この先への地図 ―― 業務に効かせる発展のかたち 今回学んだことは「土台」。応用範囲はとても広い

終章|「作れる側」のセラピストへ

  1. 終章|「作れる側」のセラピストへ 本コンテンツの最初に、こう書きました。

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